世田谷線沿線を巡る 豪徳寺~松陰神社前
世田谷線沿いは素敵なカフェやパン屋さんがたくさん
イベントルートを作成しました。予定なので変更になる可能性もありますが
見たいところ、これは食べておきたい物などあるか見ておいてください。
(ご近所さんから移行を考えているテストサイトなのでまだ他のページはありません。)
・コメントや画像は他のサイトからの引用ですので
イベント参加者のみ私的にご覧ください
散策地図
1.ユヌクレ (uneclef)
小田急線豪徳寺駅にあるパン屋「ユヌクレ(uneclef)」は行列ができるほどの人気店。パン好きのみならず、カフェ好きの人も虜にする店内の雰囲気が魅力です。品揃え豊富でどれもおいしいと評判ですよ。お目当ての商品を見つけたら午前中に足を運んで!
※こちらのお店はランチ店から散策にいく逆方向になるので、もし行かれたい方はランチ前に来店してみてください。(ごめんなさい!!)
2.三輪亭
シェフ三輪がイタリアで肉料理にのめり込んで修行した土地が、
北イタリアのアルトアディジェ(Alto Adige=sud tirol、南チロル地方)です。
店舗名を決める時、頭に浮かんだのは『チロル』と言う言葉でした。
cucina tirolese、チロル風料理。
海から遠い山の中では、魚料理はほとんどありません。
でも、牧羊・牛のおかげで、乳製品や肉の加工品などがたくさんあります。
そして肉料理にぴったりのワインもあります。
イタリア修行中に得た、南チロル地方のダイナミックで多様な肉料理を中心に、
他地方のイタリア郷土料理を囲みながら、家族の楽しい会話・空間・時間を
体感していただけたら、と思います。
是非、チーズやシュペック(燻製生ハム)をご賞味ください。
3.墨繪 豪徳寺店 (すみのえ)

豪徳寺に出店!名店「墨繪」のパン
知る人ぞ知るレストラン、墨繪・新宿店。料理はもちろん、焼き立てパンにもファンが多く、パン売場は常に行列が絶えません。そんな墨繪のパンがついに豪徳寺に出店しました。人気のフランスパンをはじめ、豪徳寺店限定食パン、菓子パン、惣菜パンなど常に焼き立てが並びます。家族みんなが食べてにっこり、笑顔で元気になる、そんな墨繪のパン。この美味しさをぜひ、味わいにご来店下さい
4.フィーカファブリーケン (FIKAFABRIKEN)

fikafabriken(フィーカファブリーケン)とは、スウェーデン語で直訳すると「お茶の時間工場」。”FIKA(フィーカ)とは、コーヒーやお菓子をつまみながら、人と仲良くなる「きっかけ」を与えてくれるスウェーデンに欠かせない文化です。 現地の暮らしの中で、旅をしたいろんな国で自分が出会った「おいしい!」想いを大切に 日々の暮らしがより楽しく、なんだか元気になるようなお菓子を届けます 旅する小さなお菓子やさんです
ほっこりスイーツでスウェーデン流のティータイムを。週3日間だけオープンする豪徳寺「フィーカファブリーケン」



一番人気のケーキは、毎朝焼きたてで提供する「カネルブッレ」(280円)。カネルブッレとは、シナモンロールのこと。スウェーデンでは、9月に「シナモンロールの日」が設けられているほど、メジャーなお菓子です。シナモンロールの上に乗っているのは、大粒の「パールシュガー」。日本では手に入らないので、スウェーデンから直接仕入れているそうです。
「ケーキ選びに迷ったら、まずキャロットケーキを味わってほしい」と関口さん。形は丸かったり四角だったりさまざまですが、スウェーデンのカフェに必ずある定番菓子。フィーカファブリーケンの「キャロットケーキ」(400円)は、荒くすった人参を混ぜたケーキの上に甘酸っぱいクリームチーズがたっぷりのっています。
そのほかにも、しっとり生地にアーモンドが入った北欧ケーキ「トスカカーカ」(300円)や、リンゴンベリーのクリームを挟んだ北欧らしい味わいの「ヴィクトリアケーキ」(400円)も。ノーベル賞授賞式の晩さん会に出される北欧紅茶も取り扱っています。
5.焼き芋専門店ふじ

甘~い安納芋、それより甘い紅はるか。紫芋やハロウィンスウィートなどの変わり種。
全国から選りすぐりのさつま芋を毎日店で焼き上げています。






