巨匠コラボ店で人気の海鮮丼を頂く「日本橋海鮮丼つじ半」
食探検
いつもお昼は長蛇の列で、遠目にみながらいつか空いている時はないものかと思っていたが。
知り合いから、夜は比較的スムーズに入れると聞き。さっそく行ってみることに・・
ラーメン業界のつけ麺風雲児「つじ田」の創業者 辻田雄大と、「日本橋 天丼 金子半之助」の創業者 金子真也は、幼少の頃からの親友であり、いつか将来一緒にお店を出したいと目標をかかげていた。二人は学生時代、金子の父が営んでいた割烹店で出していた「海鮮丼」が大好きでその価値も知らず毎日のように食べさせてもらっていた。その後二人もそれぞれの道を歩み独立した。ある日、その海鮮丼が互いに忘れられず、この海鮮丼をもっと世の中の方に食べて頂きたいという思いから海鮮丼専門店を作る事を決意した。
日本橋海鮮丼 つじ半のホームページより

海鮮丼のお店「つじ半」として有名だったので、今更ですが食べる前にHPを見て初めてしりました。
お店にも並ばずにすんなり入れました。
メニューは確か梅から特上まで4週類
竹 1500円を頂くことに
盛られた丼が美しい。
ご飯を少し残して、後で鯛出汁を入れてもらいます。出汁を入れてもらう際にはご飯の追加できます。
この出汁が美味しい。食べ方に書いてあったのは、4切れのブリの刺し身の2切れは残しておきここに入れます。
海鮮丼よりも、こっちが好きかな・・
海鮮丼だけだと、たしかに美味しいが少し物足りなさを感じていたがこの出汁はすごい
さすが「すじ田」と思いました。







ごちそうさまでした。



